アユーラ化粧品の口コミ評判 | トライアルセットの効果と感想

アユーラが選ばれる3つの理由

  • 不規則な生活を送る、現代女性の肌に最適
  • 低刺激処方で化粧のりが良い快調肌へと導く
  • 無香料・無着色・バラベン無添加・パッチテスト済

充実なラインナップ

fサインディフェンスシリーズ センシエンスシリーズ ウェルバランスシリーズ

トライアルセットを使用してみた感想

アユーラ、発売当時から知っていたブランドで、実は大元は資生堂なんだよ~と
知人から聞いたこともあり、ずーーーーっと気になっていたのですが・・・。

なぜか、試したことがなかった。

そこで、やっぱり何ごとも試してみなくちゃ!!と思い、アユーラーデビューすることにしました。

サイトで色々な商品があることを知り、どれを試そうかすっごく迷ってしまったのですが、まずは手軽に試せるトライアル系の方がいいかなと思い、fサインディフェンスシリーズの中のⅢ(化粧液がしっとりタイプ)をセレクト。

ワクワクしながら待っていたアユーラの商品が届きました!!

トライアルセット

うす~いピンクのパッケージがなんともかわいい感じ♪

内容は、ディープメーク落とし(敏感肌用メーク落とし)とバランシングプライマーⅢ(敏感肌用化粧液)、
モイストプロテクター(敏感肌用日焼け止めクリーム)の3点でした。

fサインディフェンス

まずは、メーク落としから使ってみることに。

このメーク落としは、いわやゆるオイルタイプのクレンジングでした。

もともと真夏でもオイルタイプのクレンジングを使うと頬が突っ張った感じがするので ここ数年、オイル系のクレンジングは使ったことがなかった私。

しかも、秋に使うなんてどうなんだろう~とちょっとドキドキしながらチャレンジ!

メイクにスルスルなじんでいく感じで、使い心地はとても良かったです。

ぬるま湯で洗い流してみると、落ちにくいマスカラやアイメイクもすっきり落ちていました。

けっこう良いかも♪と思いつつも、このあと突っ張らないといいな~と願う気持ちもあり。

しばらく何もつけずにいたのですが、特に頬周りが突っ張ることもなく、逆にしっとりするような・・・

やっぱり敏感肌用のメーク落としなので、肌に優しいタイプなんですね。

で、その後は化粧液Ⅲをつけてみました。

化粧水ではなく、化粧液というネーミングの意味が中味を手に取ってみてわかりました。

バランシングプライマーⅢ

化粧水というと透明でさらっとした、まさに水のような感じをイメージしがちですが、
この化粧液は白っぽくてとろみも強く、そうまるで乳液のようなテクスチャーなのです。

これでようやく、トライアルセットにクリームや美容液、乳液などが入っていない謎が解けました。

これ1つで化粧水と乳液の役目を果たしてくれるんですね~きっと。

肌につけると想像どおり、しっとりした肌に。

ただ、私の場合さすがにこれ1つでは若干潤い感に物足りなさを感じたので、手持ちの美容液などをプラスしました。

夏場であればこれ1つでもいけるかもしれません。

そして、メーク前に日焼け止めクリーム(モイストプロテクター)を使ってみました。

日焼け止めクリーム

指にとるとちょっと肌色?っぽい色が付いているような・・・。

こっくりしたクリームだけど、顔全体になじませるとさらっとした感じになり、メイク下地にもOKという感じでした。

3品を使ってみた感想は、やはり敏感肌用ということでどれも肌にやさしかったです。

なので、普通肌の人でも肌が敏感になっているときや不調になっているときによいかもという感じでした。

個人的には、オイルタイプのメイク落としが気に入りました。

オイルは乾燥する!と思っていた私の概念をいい意味で覆してくれたし、使い心地がよい!(肌にもやさしい!!)

なので、とりあえずリピするのはこのメーク落としかな~という感じです。

価格 1,984円(税込)
送料 420円
お支払い方法 クレジットカード・郵便振替・コンビニ振込・代金引換
返品保証 未開封で商品到着後8日以内にご連絡頂ければ、返品可能です。

よくある質問

色々と難しい名前の成分が書いてありますが、全部肌によいものですか?

アユーラの化粧品は保湿成分、美白成分などの他に、乳化成分(水と油をうまく混ぜ合わせる性質をもつもの)や溶媒成分(薬剤などをスムーズに溶かし込ませるもの)、あるいは化粧品そのものの粘度を調節したり、独特の感触を出すものなど・・・さまざまな成分で構成されています。これらの成分は、使われる多くの方の肌にとってマイナス作用を起こすものは配合しないということを原則にしています。


成分表示に記載されている水分はどのようなものを使用してますか?

アユーラの商品には、イオン交換水といわれるものが使われています。いわゆる水道水から塩素やマグネシウムイオンなどの不純物を取り除いたものです。肌にとってプラスではない成分を除去する意味と、どの水(例えば、大阪と東京でも水道水には差がある)もバラツキのない同じ水準にするということが大きな理由です。